ユーザーストーリーを考える

ベビーケアグッズを販売する企業様の初の実装店舗のコンセプトメイク。

自分自身が妊婦-出産-育児をしている経験もあるため、今回のユーザー目線の提案は作り込みがしやすかったです。

どんなにいいデザインをしようとも、それがお客様の気持ちの動線も掴まなければ空間デザインには意味がありません。

お客様がどんな想いを抱えて来店し、どんな気持ちで空間の中を歩くのか。商品の陳列をみるのか。そんなところまで徹底的に想像力を膨らませてデザインすることに意味があると思っています。

Atelier36.5℃

インテリアデザインオフィス Atelier36.5℃のポートフォリオサイトです。

0コメント

  • 1000 / 1000