About Us

なぜ、体温なのか?

〜Atelier36.5℃の概念〜

空間は「装飾」ではありません。

人と人の間に流れる熱量をつくる装置です。

Atelier36.5℃は、“売れる空間”を超えて

“育つ空間”を設計します。

 

Experience Design Director/Space Designer

体験設計ディレクター/商空間デザイナー

 

sakura  nonaka

野中 さくら

 

"人の体温を宿す空間"をつくる専門家。

商業空間を「美しく整える」だけでは、店舗は長く生きない。

だから弊社は、売上と体験が循環する構造を設計することを軸にしてプランニングをしています。

内装業歴15年。現場監督・営業・設計を経験し、チェーン店舗を含め500店舗以上の店舗開発の現場に携わってきました。

完成しても数年後に潰れていく店舗を目の当たりにしたとき、
「これでは本物の設計者とは言えない」と思ったことが転機でした。

空間は完成がゴールではない。
続いてこそ、継承されてこそ、愛されてこそ意味がある。

その実感から、売れる店舗づくり=愛される店舗づくりのロジックを磨き続け、今では空間設計にとどまらず、ブランディング、体験設計、売上計画の観点から空間を構築しています。感性と経営視点の両方から、人が集まり、またかえってきたくなる空間を設計します。

プロフィール
15

業界歴

663

現場数

80%

紹介案件

26

業務提携先

PHILOSOPHY IN PRACTICE

HOW WE DESIGN BUSINESS

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美しい空間だけでは、事業は続かない。

売上は構造から生まれ、体験は設計から生まれる。

そのために、私たちは空間・ブランド・体験・店舗開発を統合的に設計しています。

 

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空間設計

ブランドの軸と実務の現場理解を両立させ、“続く構造”として実現可能な空間を設計します。

 

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ブランディング

オーナーの想いを言語化し

「選ばれる理由」を

空間へ落とし込みます。

 

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体験設計

入店から退店までの心理と動線を設計し、またかえりたくなる構造をつくります。

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店舗開発

ディレクション

コンセプト立案、設計、収益構造まで。空間を経営戦略の一部として統合的に設計します。

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商空間に特化し、
多様な業態の店舗を実装してきました。

人が集い、交わり、
そこで生まれる“体験”までを設計します。

36.5℃は、
何かを生み出そうとする人の情熱の体温。

私たちは、その想いを構造としてかたちにします。

philosophy

WHY Atelier36.5℃

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私たちは、空間を美しく整えるためだけに設計しているのではありません。
完成しても続かない店舗を見てきた経験から、
空間は“完成”ではなく“継続”まで設計するものだと考えています。
空間は事業の一部ではなく、
事業そのものを支える構造です。
想いを言語化し、
体験と収益が循環する形へ落とし込む。
感性と経営視点の両方から、
続く空間を設計します。
それが、Atelier36.5℃です。

大切なお客様に向けて

より具体的な事例を掲載したポートフォリオと、特典をお送りします.

 

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